
RESTA【リスタ】 < 内装工事【クローゼットや扉・窓のリフォーム】リフォーム
一般的な押入の構成は、左右に開閉する襖と、布団を収納する中段(奥行が80㎝くらいある)及び、天袋(上部の収納)です。和室の模様替えで、つぎに多いのが押入をクローゼットに造り替えしたいという要望。
クローゼットということ自体も同じことですが、扉が洋風なだけで、内部構成は押入そのままではあまり意味がありません。正直、この構成では、現代生活において、単なる収納場所にしかならず、埃やカビの発生をも起こしているのが現状です。


開閉スペースが少ないので、襖の直前に物を置いていても開閉できる(折り戸や、開き戸は、扉直前に物を置いていたら、まず、物をどける必要がありますよね)クローゼット扉にも同様の事が言えます。押入襖のいい面は、引き違い(いわゆる横方向に開閉)できるという事。
右写真の商品は、3枚の扉が開閉方向に対して連動(同時に動く)開閉できるクローゼット扉です。全部開閉すると、開口部の2/3があるので出し入れも楽!




今の扉を取り外して、扉の枠を取り外さずに、横引き扉に取替できる、アウトセット設置形扉セットという商品があります。
住宅の廊下など、開き扉が連続して設置されていてドア同士がぶつかる!といった事はありませせんか?でも、ドアと取替すると大がかりに・・・と思っておられる方も多いのでは。
横方向に開閉する扉にする事により、開閉スペースを最小限にできますので、便利な商品です。




戸建てだけでなく、マンションにもおすすめのリフォームです。現在お使いの窓を手早くカンタンにリフォームして、お部屋の遮音性と断熱性を高めることができます。また、事故防止を考えた設計と、カラーバリエーションで、安全性とデザイン性のニーズにもお応えしています。


今ある、サッシ窓の室内側に新たにサッシ窓を取付することにより、断熱性や遮音性を高める効果があります。後付けできるサッシは現状のサッシ窓を撤去する訳ではありません。また、壁面のなかでも、窓はガラスだけを隔てて外部と接していますので、当然2重にするだけでもかなりの効果があります。


施工時間も1面当たり 約1時間程度とスピーディーな施工を実現!各窓ごとのオーダー商品ですので、今の窓にピッタリ設置できます。

そばを通る車の騒音、ペットの鳴き声や室内から聞こえる赤ちゃんの泣き声、音楽の音など・・・・・住宅内へ入ってくる音、また住宅から出る音の多くは、窓からでています。住環境ではかなりの騒音が出ています。今聞こえる音を半分に下げれる効果があれば、ストレスも感じなくなるのではないでしょうか?


実際の製品と同じもので造られていますので、より具体的に理解して頂けると思います。
実物を見てみたい!とご要望のお客様には、弊社オリジナル「実物サンプル」を持参致します。
この時期には、より効果が期待出来る商品ですので、是非、このサンプルを見て触って、ご活用下さい。








平成21年4月から、窓の省エネ・リフォーム税制において「投資型減税※1(所得税)」が新設されました。
これまでは、「ローン型減税※2(所得税)」のみでしたが、ローン無しの自己資金でリフォーム工事される方も所得税減税が適用されることになりました。
